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2013年4月23日 (火)

南半球のロンドン

先週出張で行ったメルボルンは別名「南半球のロンドン」と呼ばれています。

この地では1956年に夏季オリンピック史上初めてとなる「南半球でのオリンピック」が開催されました。(それから44年後の2000年にシドニー・オリンピックが開催されたのは記憶に新しいことと思います)。

日本からの直行便はなく、シドニー経由で約13~14時間。

私は飛行機の中で村上春樹の「色彩を持たない・・」や百田尚樹の「海賊とよばれた男」を読んで過ごしました。

南半球ですので、季節は秋。

現地では、着いた日と出発の日に若干の空き時間が出来ましたので、市内を散歩がてら iPhone で写真を撮りました。

写真は何れもクリックすると大きくなります。

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  (夜のタウンホール)

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  (セントポール大聖堂)

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  (現代的な建築も目につく街です)

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  (フリンダース・ストリート駅)

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  (市内に散見される市営の貸自転車)         

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  (30分借りて2ドル70セント)

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  (街中を走るトラム(路面電車))

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  (世界遺産のカールトン・ガーデンと王立展示館)

 

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