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米国株は続落しましたが、なかでも目を引いたのが、ジョンソン&ジョンソン(JNJ)。
ロイター通信によると、JNJ社はベビーパウダーにアスベストが混入した事例を把握しておきながら、隠し続けてきたとのこと(詳しくは『こちら』)。
ロイターの報道を受け、JNJ社の株価は10%以上も下落。
なおベビーパウダーへのアスベスト混入は、1971年から2000年代初めにかけて何十年も行われていたとのことで、
全米の消費者は大きなショックを受けているとのことです。
09時03分 経営・投資・経済(13年6月以降) | 固定リンク Tweet
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