それでも米国株が「イチ押し」な理由
昨年1年間でアップルの株価は▲27%、アマゾンは▲50%下落しました。
米国株全体(S&P500)でも▲20%も下落しています。
それでも私は米国株が「イチ押し」と考えています。
その考えの根底には次の2つのグラフがあります。
ちなみにグラフ2の方はデービッド・アトキンソンさんがツイッターで上げていたグラフにヒントを得ました。
GDPと政府債務残高を1つのグラフに入れ込むというのはアトキンソンさんの発想だと思います。
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私が、「それでも米国株がイチ押し」と考える理由については、日経新聞電子版の『こちら』の記事で詳しく論じています。
同じ内容の記事が12日(日曜日)発売の日経ヴェリタス紙にも掲載されます。
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