« ミュトスの出現とプロジェクト・グラスウィング | トップページ | 「記憶の価値」を意味するキオクシアの躍進 »

2026年5月14日 (木)

投資信託、とくにオルカンについて

オルカンとは、『eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)』のことですが、証券会社の窓口では買えません(一部の対面型銀行や証券会社のオンライン専用コースでの取扱はあるようです)。

オルカンは、インターネット取引に限定されているので、買うには通常、ネット証券で買う必要があります。

一方、証券会社の窓口で買えるもので、似たような投信(投資信託)に、『eMAXIS全世界株式』があります。

つまり、『eMAXIS Slim 全世界株式』と『eMAXIS全世界株式』。

名前の上では、Slimの字がつくか、つかないかの差なのですが、両者は手数料が違います。

本日配信のYouTubeでは、投資信託、とくにオルカンやS&P500について説明しました。

『こちら』です。

間違ったものを買ってしまって、後になって「損をした」と後悔してしまうのを避けたいものです。

|

« ミュトスの出現とプロジェクト・グラスウィング | トップページ | 「記憶の価値」を意味するキオクシアの躍進 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ミュトスの出現とプロジェクト・グラスウィング | トップページ | 「記憶の価値」を意味するキオクシアの躍進 »